ウルトラシル DRYデイパック 好日山荘WebShop

SEA TO SUMMIT(シートゥーサミット)
ウルトラシル DRYデイパック

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¥6,048税込

メーカー品番 1700275
カラー 190
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防水性を高めたウルトラSILのデイパック。開口部にロールクロージャーシステムを採用。さらにダブルステッチとシームテープ構造により、優れた防水性を実現しました。軽量でありながら強度が高く、コンパクトに収納することもできるので、さまざまな用途に活躍します。
▼ 重さ
約99g
▼ 大きさ
本体:45×28×18cm、収納時:約6×12cm
▼ 容量
約20L
▼ 素材
30デニールシリコンコーデュラ(R)ナイロン
▼ 機能・特長
■フルシーム加工
■ロールクロージャーシステム
■ダブルステッチ補強
▼ カラー
190(ブラック)、553(ライム)、660(ブルー)

イオンタウン姫路店  中村
秋口の10月初頭、涸沢にベーステントを張り、このコンパクトサックで北穂東稜〜奥穂へ行ってきました。

2日目の昼食、行動食、水分や防寒具を中に入れて5kg程度だったとは思いますが、ショルダー部分にパットやクッションが付いていないせいか、2時間ほど背負っていると肩に痛みが出てしまいました。

携帯性や防水性などはしっかりあるので、極端に重いものなどは入れず、山頂へのピストンや近郊への低山ハイクに使うといいと思います。
2013年09月30日
紅葉の穂高連峰


太宰府インター店 河野
とにかく軽量・コンパクトです。縦走などの時には、ザックの中に入れています。
防水ザックなので、雨が降っても安心です。

肩ひもがペラペラでパッドがないので、軽いものを入れて使用する事をおすすめします。
重いものを入れてしまうと、長距離は結構肩が痛くなり、疲れてしまいます。背中のパッドや腰ベルトが付いていないので、不安定な所を歩いたりする時は、あまりおすすめできません。
やはり、サブザックとしてが一番使い勝手があると思います。

あまり使用しない時期が続く時は、収納袋から出して保管することをおすすめします。


MD部 新井
防水性、携帯性に優れたロールトップタイプのサブザックです。
テント泊の「カラ荷でピストン」が絡むようなときには大活躍します◎

携帯性に優れる、と前述しましたが、テント泊で持って行く場合はシュラフ
の防水スタッフバックとして利用します。
街や、里山歩きや、ポタリングで使うときも最初からザックとして使うので
実は折りたたんだことがありません。
背負い心地は正直、期待出来るものではありません。 ただ、このザックを
使うシチュエーションを考えれば、背負い心地が必要な重い荷にはならない
ハズなので、あまり問題にはならないかと思います。

ユーザーレビュー

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この商品の評価:
平均4点
レビュー数:
1

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収納はキビシイけれど…

4点
  投稿者:afanti
一旦取り出すと、付属の袋への収納はかなり大変です。
でも本体内側にホックがあり、この袋が取り付けられますから、小型のインナーポケットとして使えるのです!
普段は防水スタッフバッグとしてザックの中に常備し、必要に応じてサブバッグとして活躍してくれそうです。