X−ケトル 1.3L 好日山荘WebShop

SEA TO SUMMIT(シートゥーサミット)
X−ケトル 1.3L

ポイントアップセール10%還元

¥5,400税込

メーカー品番 1700520
ポイント 500ポイント還元

カラー・サイズを選択してください。

サイズを選択してください

  • -
    SOLD OUT
    お気に入りに追加

コンパクトにたためる携行性に優れた調理ポット。側面は柔軟性のあるシリコン製。底面は熱伝導性に優れたアルミにアルマイト加工を施し、耐久性を高めています。1.3Lの容量で。ブレイクタイムのコーヒーから簡単な調理までこなします。
▼ カラー
Lime
▼ 重さ
186g
▼ 大きさ
15.3×9cm
▼ 容量
1300ml
▼ 素材
シリコン&6063-T6アルミ(底面)
▼ 耐熱
−40〜180℃

福岡パルコ店 菰下
やかんなのに嵩張らない!
今まで、色々と山用のやかんを試しましたが、最大の問題点である「嵩張り」を解消したのがこの商品です。さらにやかんは嵩張るわりにコッヘルと違って本体の中に物を安定させて収納することが出来ない、という欠点がありましたが、このケトルはその悩みもろとも吹っ飛ばす「潰して省スペース」という所もポイントが高いです。
ただ、底面の直径よりより炎が大きくなるとシリコン部を燃やすリスクがあるので、火力調整ができる火器で、風防をセットで使うことをオススメします。


マウントギア大名店 酒井
畳めるケトルという発想は私が知る限り初めてではないか(他にあったらすいません)?非常に面白いと思い入荷時に即購入したアイテムです。
山で珈琲をドリップする私にとってケトルは必須アイテム。大容量で畳めるのでザックの隙間に押し込むことも可能です。沸騰したお湯もシリコン臭くなく珈琲や紅茶等の味を損ないません。
ただし使用時に注意が必要で、このXシリーズは底の線より火を出さないようにする必要があります。
つまりバーナー的には直墳型のバーナーがおススメです。
例えばプリムスのP-115やEPIのQUOストーブ、新富士バーナーのモデルなど。実際に1Lの水を新富士バーナーのアミカスとウィンドマスターで試した結果、前者は約10分、後者は約6分で沸騰。個人的には後者との相性が良さそうだと感じた。
小型のモデルは五徳が小さいタイプもあるので安定感も選ぶポイント。容量が1.3Lとなっているが、本体の表記は淵ギリギリまで入れて1.3Lなので、実際に沸かす際には1Lくらいがちょうどいいでしょう。
沸騰後は取っ手が厚くなっているのでちょっと冷めるのを待ってから確認して持って下さい。


アイム小倉店 白戸
収納時厚さ、35mm。
Xシリーズの名に恥じぬ収納性のよさは大きな魅力です。サイドはシリコン、底はアルミ製で、そのまま火にかけられます。
底部分しか水に対して熱伝導しないため、クッカー全体で温度を伝えられる総金属製よりは効率が悪いような気もします。
しかし一度沸いてしまえば、シリコンの熱伝導率の低さのおかげで、横風の影響によるケトル本体や内部水温の温度低下が起きにくくなっています。調理ももちろん可能ですが、シリコンに食品やスープなどのにおいが移りやすいように感じるので、そういった使用は極力避けています。

ユーザーレビュー

ご購入商品のレビュー投稿で100ポイントプレゼント!

この商品に寄せられたレビューはまだありません。

レビューを評価するにはログインが必要です。